8月のクラス

レッスン名:
開催日:
2016 年 8 月 14 日(日)
ドアオープン:
13:15 
レッスン時間:
13:30~15:00 
レッスン料:
¥2000 /初回¥1500 
人数:
6人(あと3人) 
場所:
備考:
◆8月のクラス①と②はそれぞれ異なる内容になります。

◆道具を使って身体のこわばりを解き、体の深部にアプローチするリストラティブヨガのポーズで心身回復を促します。

◆夏に影響を受けやすい心臓と小腸に繋がる経絡にアプローチし、疲れがちな消化機能を助け、良質な睡眠を得られるポーズを行います。

◆どなたでもご参加いただけます(運動量は少なめ/All Level)

◆真夏の昼間の開催となります。水分補給と暑さ対策をしてお越しください。 
レッスン名:
開催日:
2016 年 8 月 27 日(土)
ドアオープン:
12:30 
レッスン時間:
12:45~14:15 
レッスン料:
¥2000 /初回¥1500 
人数:
6人(あと0人) 
場所:
備考:
◆8月のクラス①と②はそれぞれ異なる内容になります。

◆道具を使って身体のこわばりを解き、体の深部にアプローチするリストラティブヨガのポーズで心身回復を促します。

◆夏に影響を受けやすい心臓と小腸に繋がる経絡にアプローチし、疲れがちな消化機能を助け、良質な睡眠を得られるポーズを行います。

◆どなたでもご参加いただけます(運動量は少なめ/All Level)

◆真夏の昼間の開催となります。水分補給と暑さ対策をしてお越しください。 

7月のクラス

レッスン名:
開催日:
2016 年 7 月 10 日(日)
ドアオープン:
14:00 
レッスン時間:
14:15~15:45 
レッスン料:
記念クラス価格¥1500 
人数:
7人(あと2人) 
場所:
備考:
◆7月開催のクラス①と②は、それぞれ異なる内容になります。

◆専用の道具を使って身体のこわばりを解き、体の深部にアプローチするリストラティブヨガのアーサナ(ポーズ)で、心身回復を促します。
 
◆アーサナ、呼吸法、瞑想の中で、土台の安定と空間、静けさと落ち着きを取り戻す時間を過ごしていきます。

◆どなたでもご参加いただけます(運動量は少なめ/All Level)

◆5周年記念のプチギフトをご用意して、皆さまのご参加をお待ちしてます! 
レッスン名:
開催日:
2016 年 7 月 30 日(土)
ドアオープン:
14:30 
レッスン時間:
14:45~16:15 
レッスン料:
記念クラス価格¥1500 
人数:
7人(あと0人) 
場所:
備考:
◆7月開催のクラス①と②は、それぞれ異なる内容になります。

◆専用の道具を使って身体のこわばりを解き、体の深部にアプローチするリストラティブヨガのアーサナ(ポーズ)で、心身回復を促します。
 
◆アーサナ、呼吸法、瞑想の中で、土台の安定と空間、静けさと落ち着きを取り戻す時間を過ごしていきます。

◆どなたでもご参加いただけます(運動量は少なめ/All Level)

◆5周年記念のプチギフトをご用意して、皆さまのご参加をお待ちしてます! 

6月のクラス

レッスン名:
開催日:
2016 年 6 月 11 日(土)
ドアオープン:
12:30 
レッスン時間:
12:45~14:15 
レッスン料:
¥2000 /初回¥1500 
人数:
6人(あと0人) 
場所:
備考:
◆6月開催のクラス①と②は、それぞれ異なる内容になります。

◆オールレベルで、どなたでもご参加いただけます(運動量は普通)。

◆「気圧変動」「高湿度」が特徴的な梅雨時期を健やかに過ごすための動きを取り入れ、自律神経に働きかけていきます。

◆生理学的に、低気圧の場合は副交感神経が優位になり過ぎる傾向があると言われ、そのためダルさや重さ、倦怠感がでやすくなります。いわゆる自律神経の乱れが起こりやすくなります。

◆倦怠感を抱えると筋肉の活動量も減退し、血流悪化が起こり、冷えやむくみを招きます。

◆冷えが悪化することで頭痛や腰痛、生理痛といった本格的な症状へと進行していきます。

◆気圧や湿度や気温といった「高度で崇高な自然のシステム」の細やかな変化に感応し、適応し、心身共に安定して快適に過ごす術を探っていきます。 
レッスン名:
開催日:
2016 年 6 月 18 日(土)
ドアオープン:
12:30 
レッスン時間:
12:45~14:15 
レッスン料:
¥2000 /初回¥1500 
人数:
6人(あと2人) 
場所:
備考:
◆6月開催のクラス①と②は、それぞれ異なる内容になります。

◆オールレベルで、どなたでもご参加いただけます(運動量は普通)。

◆「気圧変動」「高湿度」が特徴的な梅雨時期を健やかに過ごすための動きを取り入れ、自律神経に働きかけていきます。

◆生理学的に、低気圧の場合は副交感神経が優位になり過ぎる傾向があると言われ、そのためダルさや重さ、倦怠感がでやすくなります。いわゆる自律神経の乱れが起こりやすくなります。

◆倦怠感を抱えると筋肉の活動量も減退し、血流悪化が起こり、冷えやむくみを招きます。

◆冷えが悪化することで頭痛や腰痛、生理痛といった本格的な症状へと進行していきます。

◆気圧や湿度や気温といった「高度で崇高な自然のシステム」の細やかな変化に感応し、適応し、心身共に安定して快適に過ごす術を探っていきます。